個別株の一銘柄を売買するのと、大差ありません。


 50歳を過ぎ、仕事ばかりの人生でしたが 来年からはもうすこしのんびり暮らしたいとおもい 妻とふたりで海外旅行に行く計画を立てています。


23:10 | 相場、だらだら書く| トラックバック(0)| コメント(0)+54078 2006年11月27日(´-`).。oO(スカルばっかりじゃ大金は掴めない) 【225】--騰落レシオ等いいところまで来たと-- 15620買→15640 3枚 +60  手数料引いて+54,078 11月ここまで+194,53822:06 | すみません| トラックバック(0)| コメント(0) 2006年11月26日(´-`).。oO(軽いリバウンドを重ねながらの下落) 24日 【225】 15780売→15760 3枚 +60 22日 【225】 15700買→15720 3枚 +60 21日 【225】 15760売→15740 2枚 +40 【225mini】 15790買 7枚 15830買 5枚 15870買 3枚 15910買 3枚 → 15800 -66 11月ここまで +14046019:02 | 相場、だらだら書く| トラックバック(1)| コメント(0)11月前半 2006年11月15日(´-`).。oO(りぼでぃぷりーず…) 【225LARGE】--ぜんっぜんダメだ-- 11/15 16350売→16330買 3枚 11/14 16250売→16210買 2枚      16230売→16230買 2枚 11/13 16000売→15980買 3枚 11/10 16150売→16190買 3枚 【オプション権利行使】--忘れてた。


日経225先物投資の世界は非常識なんです。


遅かれ早かれなら・・・生を満喫しようじゃありませんか。


どうしてかって言うと。


HotWired Japan_AltbizHotWired Japan Frontdoor / Altbiz Back Numbers /Altbiz---------------------------------------------------------------------------------------山形浩生の『ケイザイ2.0』第17 回 日経225先物平均 vs 東証TOPIX文/山形浩生自分でチェックする、という基本的姿勢 みなさんご存じとはおもうけれど、ぼくは別に経済のスーパー専門家ではない。


早く自分のシグナル 2ndを確立させて、先物売買に戻りたいです。


資産を増やしたいんだけど・・・・実際にどうしたらいいのか、よく分からない。


かと言って、16,500円を割り込んでくるわけでもなく、また反発してきます。


   7月             8月 185C  2(15) 180C   6(15) 175C  44(7) 170C 122(18)      165C 18(38)              -2(100) 160C          -58(200) 160P  - 4(117) 155P  -42(263) 150P                   - 36(414)  145P  40(120)             -8(538) 140P  40(106)                -2(250) 130P          20(105) 120P 100(7) 110P 100(4)           デルタ           10.64 シータ         -155千円 建玉Cash        27,341千円 含み損益      ?32,286千円 本年月次累計実現損益  -21,875千円(本日現在の損益-9,866) 証拠金         72百万円 2006年06月20日 | 本日現在のポジション | トラックバック:0 | コメント:36月20日の方針CME 14925 14975 14740 14755(-130) 昨夜は連銀総裁のいつもの発言と住宅指数の下落により下げたようです。


17730.あり得るけどな、あって欲しくない数字やな。


月別成績(今年)枚数指定無し枚数指定有り2006/1-30,000+1,790,0002006/2+1,380,000+3,930,0002006/3+230,000+20,0002006/4+530,000+1,030,0002006/5+2,730,000+5,320,0002006/6+110,000+1,040,0002006/7+240,000+1,420,0002006/8-70,000+330,0002006/9-210,000+240,0002006/10-70,000+510,0002006/11-40,000-2,060,000※2006年度の成績(詳細)は、毎月更新される「16年間の全実績」ファイル(↓)にて毎月はじめに更新しています。


投資法の資料は、お求め易い価格に設定しています。


野村証券の金融研究所も、日経平均からTOPIXに各種指標を切り替えたと言うし。


前日の終値とCMEの終値を比べて判断なのかも知れませんが、今一解せませんね。


相場に身を置いて1年。


NEXT PAGE